青汁ライフ -栄養士が厳選する人気青汁ランキング!働き・コスパ・飲みやすさ徹底比較-

栄養士が厳選する人気青汁ランキング!働き・コスパ・飲みやすさ徹底比較

あなたにぴったりの青汁をご紹介!

あなたにおすすめの青汁が必ず見つかる?!

102種類の青汁を試した現役栄養士おすすめの青汁をご紹介!

皆さんは青汁という飲み物のスゴさを知っていますか?野菜不足のサポートに効果的な飲み物という認識をもっている人がほとんどだと思います。でも、実は青汁のメリットってそれだけではないんです。青汁は様々な健康サポート、美容サポートが期待できる飲み物。

ただ、現在流通している青汁は数百種類にも及ぶため、せっかく購入した青汁もイマイチ効果を感じられず「失敗したな…」と思うことも増えました。青汁を選ぶのは難しい…買って失敗したくない…そんなあなたのために!

100種類以上の青汁を試した青汁マニアであり、管理栄養士でもある私、青葉しずくが失敗しない青汁の選び方をお教えいたします。

青汁総合人気ランキング

極の青汁

極の青汁

価格 1杯あたり約120円(+税)
主な原料 大麦若葉末、フラクトオリゴ糖、明日葉末、抹茶、煎茶
内容量 30包入(約10日~約30日)
  • 評価:香り香り

    ◎

  • 評価:後味飲みやすさ

    ◎

  • 評価:後味口あたり

    ◎

  • 評価:後味後味

    ○

栄養士 青葉しずく

栄養士青葉しずく

極の青汁は煎茶と抹茶2種類のお茶の葉成分を配合していて、緑茶のような飲みやすさ。

青汁独特の苦味や雑味は感じにくく、あっさりとして後味も良いので青汁を飲んでいるという感覚を忘れてしまうほど♪私も飲み続けているおすすめの青汁です。

極の青汁は飲料メーカーとして有名なサントリーから発売されている青汁。煎茶と抹茶を配合しているのでお茶のように飲みやすく、今まで青汁をのんだことがない人、青汁が苦手な人にもおすすめ。

また、原料に使っている大麦若葉・明日葉は国産のものだけを使用しているので素材の安全性にも優れています。そして、サントリーの青汁にはポリフェノールの一種「ケルセチン」の吸収力を高めた「ケルセチンプラス」を配合。

ケルセチンはタマネギなどの野菜に多く含まれ、健康成分として話題の成分。極の青汁で使われているケルセチンプラスは、サントリーが研究の末見つけた「ケルセチン」の吸収量をたかめたもの。効率よく野菜を補える青汁といえます。

栄養士 青葉しずく

栄養士青葉しずく

サントリー極の青汁は現在までに累計2億杯(※)も飲まれている大人気青汁。

茶葉を配合しているからお茶のような飲みやすさが特徴です。

お得なキャンペーンもやっていておすすめ♪

※2004年5月~2016年12月。サントリーウエルネスの青汁商品累計。1杯に1包使用

ふるさと青汁

ふるさと青汁

価格 1杯あたり約86円
主な原料 明日葉末、大麦若葉、桑の葉
内容量 30包入(1ヶ月)+14包プレゼント
  • 評価:香り香り

    ◎

  • 評価:後味飲みやすさ

    ◎

  • 評価:後味口あたり

    ○

  • 評価:後味後味

    ○

栄養士 青葉しずく

栄養士青葉しずく

野菜の中でも栄養価の高い明日葉をたっぷり使ったふるさと青汁。

苦味や雑味もなく飲みやすい青汁だなと感じました。ただ、ふるさと青汁には食物繊維が多く含まれているので後味は極の青汁の方が良いのかなと感じました。

ふるさと青汁は主原料に明日葉を使用した青汁です。緑黄色野菜の中でも栄養価の高い明日葉はビタミン・ミネラルが豊富で約20種類にも及ぶ栄養を補うことができます。

また、明日葉の茎を切った際に出てくる黄色いネバネバとした液体をカルコンといい、明日葉以外にはあまり含まれていないポリフェノール成分。カルコンは抗酸化作用・抗炎症作用があり、高血圧やコレステロール、花粉症に効果があるといわれている栄養成分です。

一般的な青汁は明日葉の茎まで使うことはないのですが、ふるさと青汁では明日葉の茎までしっかり配合されています。原料に使われている野菜(明日葉・大麦若葉・桑の葉)はすべて国内で栽培されているものだけを使用しているので素材の安全性も◎

黒糖抹茶寒天ジュレ

黒糖抹茶寒天ジュレ

価格 1杯あたり約72円
主な原料 黒糖、ココナッツの花蜜、クマイザサ粉末、寒天、抹茶
内容量 30包入(約1ヶ月分)
  • 評価:香り香り

    ○

  • 評価:後味飲みやすさ

    ◎

  • 評価:後味口あたり

    ◎

  • 評価:後味後味

    ○

栄養士 青葉しずく

栄養士青葉しずく

ゼリータイプの青汁なので飲みやすさというよりも食べやすい青汁でした。

黒糖やココナッツシュガーが配合されているので甘くて美味しい。ただ、青汁を食べているという感覚がなく、青汁マニアな私としては少し物足りないかなと感じました。

少し変わった青汁を飲んでみたいという人におすすめなのがコーワから発売されているゼリータイプの青汁。こちらの青汁はクマイザサという笹の葉をベースに黒糖やココナッツシュガー、抹茶などを配合して作られています。

約40種類の栄養価の高い野菜(ケールやアスパラ、モロヘイヤ)を発酵させ約20倍に濃縮させたエキスも含まれているので少量でもしっかりと効果を期待できる青汁です。

また、乳酸菌やオリゴ糖、寒天など腸内環境の改善に効果的な栄養素が豊富に含まれているので便秘気味の女性にもおすすめです。

大麦若葉青汁 キトサン

大麦若葉青汁 キトサン

価格 1杯あたり約32円
主な原料 大麦若葉末、還元麦芽糖、抹茶、キトサン(カニ由来)
内容量 30包入(約1ヶ月分)
  • 評価:香り香り

    ◎

  • 評価:後味飲みやすさ

    ◎

  • 評価:後味口あたり

    ○

  • 評価:後味後味

    ○

栄養士 青葉しずく

栄養士青葉しずく

トクホの青汁として実際に効果効能が認められている大正製薬の青汁。

味も緑茶が入っているのであっさりとして飲みやすい青汁でした。1つ欠点をあげると、キトサン(食物繊維)が配合されているので口の中がザラザラして後味は少し悪いかなと感じました。

青汁の中には効果・効能が認められた特定保健用食品(トクホ)の青汁があります。大正製薬から発売しているキトサン青汁もその1つ。キトサンの働きによって、悪玉コレステロール値が4週間で減少するようです。

年齢を重ねるとどうしても気になってくるコレステロール値。男性は30代から女性は閉経が起こる40代から50代にかけて悪玉コレステロール値が高くなります。大正製薬の青汁なら野菜不足の解消にプラスしてコレステロールの値まで抑えてくれるので健康維持にはピッタリ。

使っている原料も農薬を一切使わずに育てた有機大麦若葉をベースに抹茶を加えて飲みやすくなっています。

健康道場 粉末青汁

健康道場 粉末青汁

価格 1杯あたり約150円
主な原料 ブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤ
内容量 30包入(約1ヶ月分)
  • 評価:香り香り

    ◎

  • 評価:後味飲みやすさ

    △

  • 評価:後味口あたり

    ○

  • 評価:後味後味

    ○

栄養士 青葉しずく

栄養士青葉しずく

サンスターの粉末青汁はお茶の葉や甘味料などを一切使っておらず、青汁本来の味を楽しむことができます。

栄養価も非常に高く国産素材だけで作った青汁なのですが、野菜の味が強いので好みは分かれるかもしれません。

サンスターの粉末青汁は1杯で野菜100g分の栄養を補うことのできる青汁。栄養価が高いだけでなく、使っている野菜はすべて国産のものだけを使用しています。また、添加物など余計なものが一切使われていないので安全性の高さも魅力的。

1杯で野菜約100g分の栄養をしっかり補うことができるので普段から野菜不足に悩んでいる人にはとってもおすすめの青汁です。本格的な青汁を楽しみたい人、濃厚な青汁を飲みたい人ならこちらの青汁がピッタリ。

大麦若葉青汁 デキストリン

大麦若葉青汁 デキストリン

価格 1杯あたり約33円
主な原料 水溶性食物繊維(難消化性デキストリン)、大麦若葉末、抹茶、緑茶抽出物
内容量 30包入(約1ヶ月分)
  • 評価:香り香り

    △

  • 評価:後味飲みやすさ

    ◎

  • 評価:後味口あたり

    ○

  • 評価:後味後味

    △

栄養士 青葉しずく

栄養士青葉しずく

抹茶と緑茶成分が配合されているのでお茶のように飲みやすく、ゴクゴクいけちゃう青汁ですね。

使っている野菜は大麦若葉だけですが、青臭さや苦味などは一切なく、非常に飲みやすい青汁。後味もサッパリとしているので毎日飽きずに飲むことができます。

食後の血糖値が気になる人におすすめなのが大正製薬の大麦若葉青汁です。大麦若葉青汁は糖の吸収を穏やかにする「難消化性デキストリン」という食物繊維が多く含まれた特定保健用食品(トクホ)の青汁です。

トクホなので効果もしっかり実感できてとても安心感があります。使っている素材も農薬不使用、国産の有機大麦若葉という最高品質の素材を使っているところも続けやすいポイントですね。また、抹茶が配合されているのでお茶のような飲みやすさになっていて毎日美味しく続けられます。

野菜不足の解消だけではなく、健康維持についてもしっかり効果が期待できる大正製薬の大麦若葉青汁。今ならキャンペーン中でお得に購入することができます。

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そもそも青汁ってなに?

青汁とは、生の野菜を絞って作ったものが起源とされている健康飲料です。
食糧難だった戦時中に栄養サポートとして作られたのが現在の青汁の原点といわれています。

昔から、老若男女問わず幅広い世代に飲まれ続けています。
現在は、より飲みやすくより手軽に飲めるように様々なタイプの青汁が発売されています。

野菜不足解消の切り札

実は、現代人の多くの人が野菜不足の可能性があるのです。厚生労働省が発表している成人が1日に必要とする野菜摂取量は350gを目安としています。

しかし、厚生労働省発表の「国民健康・栄養調査(平成29年)」では、すべての年代で野菜350gを満足に摂れておらず、もっとも少ない20代では毎日約100gほどの野菜が不足しています。

青汁はそんな現代人の野菜不足解消にもっとも適した飲み物であり、青汁の中には1杯で野菜100g分の栄養を補えるものも存在しています。

栄養価の高い野菜だけを使用

青汁がなぜ野菜不足解消に適しているのか。それは、青汁に使われている大麦若葉やケール、明日葉などの緑黄色野菜が、ビタミンやミネラルなど、不足しがちな栄養素を豊富に含んでいるからです。

これらの原料はスーパーなどであまり売られていないので知らない人も多いかもしれませんが、ビタミンやミネラルが豊富です。

また、青汁の中には3大原料(大麦若葉、ケール、明日葉)以外にも桑の葉やクマザサ、長命草といった栄養価の高い野菜を使った青汁も存在します。

それぞれの原料が持つ特徴について詳しく見ていきましょう。

大麦若葉

大麦若葉には、食物繊維や鉄分、カルシウムやカリウムなどが豊富に含まれています。
その食物繊維はブロッコリーやほうれん草よりも多く、鉄分はケールよりも多いことが特徴です。

味もくせを感じにくく、大麦若葉を使った青汁は飲みやすさが特徴です。

ケール

緑黄色野菜の中でも栄養価が高く、野菜の王様ともいわれているケール。βカロテンをはじめビタミンCやビタミンE、カルシウムが豊富に含まれているのでイライラの解消や免疫力の向上、生活習慣病の予防にも効果が期待できます。

ほかにもケールには、「イソチオシアネート」というアブラナ科の野菜に多く含まれる成分が豊富です。イソチオシアネートは抗酸化作用があり、動脈硬化の予防やがん予防にも効果を発揮します。またイソチオシアネートは代謝を高めて脂肪の燃焼効果を高めてくれるのダイエットにも効果的。

ケール特有の栄養成分として「ルテイン」や「メラトニン」も多く含まれています。ルテインは眼の健康を保つために必要な栄養であり不足すると、黄斑変性や白内障などの眼の病気が起こりやすくなります。ルテインは体内でつくられることはないので食事などから補わなければいけません。

メラトニンは「睡眠ホルモン」とも呼ばれ、睡眠の質を良くして安眠効果を高めます。メラトニンの分泌は加齢とともに減少していき、高齢者になると微量の分しかメラトニンは分泌されません。そのため、食事などから積極的に補う必要があり、ケールはメラトニンの含有量がキャベツの37倍と野菜の中でもトップクラスです。

明日葉

セリ科の仲間である明日葉は、日本原産の緑黄色野菜です。明日葉は非常に生命力が高く、今日葉を摘んでも明日には新しい葉が生えてくるという所からこの名前がついているほどです。

栄養価に関しても非常に優れていて、βカロテンは野菜の王様といわれるケール以上。また、カルシウムや食物繊維やビタミンEといった女性に嬉しい成分もほうれん草より多く含まれています。

そして、明日葉の茎を切った際に出てくる黄色い液体のカルコンは明日葉特有の栄養成分。カルコン類というポリフェノールの一種であり、明日葉以外の野菜にはほとんど含まれていません。

このカルコンも健康成分として注目されている成分で、私たちの若々しい毎日をサポートしてくれます。

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青汁の働き

野菜不足解消に大きなサポートが期待できる青汁ですが、どんな栄養素が含まれていてどのような働きが期待できるのかはあまり知られていません。ここでは、青汁の栄養素、飲むメリットについて説明していきます。

青汁は、特にビタミンやミネラルが豊富にふくまれているため、野菜不足の方が不足しがちな栄養素を手軽に摂取することができます。

また、はちみつやフルーツを加えた甘い青汁なども販売されており、野菜が苦手な方などにもジュース感覚で飲むことができます。

生活習慣が乱れがちな現代人の強い味方となってくれます。

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青汁選びで失敗しないポイント

野菜不足の解消をサポートするだけでなく、飲み続けることで様々なメリットが期待できる青汁。ただ、青汁を飲もうと思っても種類が多くてなにを選べばいいか分からない…不味い青汁は飲みたくない…そんな人のために今回は現役栄養士が青汁選びのポイントを紹介。

産地がしっかり明記されたものを選ぶ

青汁の購入をする際の大事なポイントとして、原料の産地がわかるかどうか、というのが挙げられます。

特に、普段の食事などで産地を気にしていたり、有機野菜を好まれる方は、特に注目してみてください。

また、市販の青汁で多く見られるのは産地の表記が「国産」のみで栽培地域まで明記されていないもの。こういった青汁は原料に使う野菜は海外で栽培して国内で加工しているケースもあるため、産地がしっかり明記された青汁を選ぶようにしましょう。

産地を細かく栽培地域まで明記している青汁は品質に自信があることの裏付けともいえます。

添加物の少ない青汁を選ぶ

青汁の中には大量に添加物が加えられている場合があります。人工甘味料や香料は飲みやすさの向上に繋がりますが、継続して飲み続けることが大切な青汁だからこそ、自分が安心して毎日飲めるものを見つけるもの大切です。

商品に何が入っているかは、パッケージの裏やメーカーのHPなどで確認できるので、産地と一緒に確認しておくことをおすすめします。

GMP認定を受けた工場で生産された青汁

青汁メーカーの中には、厳しい管理体制のもと製造・販売している会社も少なくありません。

その一つとしてGMP(Good Manufacturing Practice)認定があります。

GMPとは、原料の製造から出荷、全ての過程において製品の安全性、一定の品質が保たれた工場だけが通るシステムです。

医薬品は以前からGMP認定が義務化されていますが、健康食品などではまだ一部のメーカーだけが自主的に行っています。そのため、GMPの認定を受けているメーカーの青汁に関しては安全性が高いといえるでしょう。

コストが負担にならないものとする

ドラッグストアやスーパー、ネットショッピングなどで青汁を探していると、値段が高いものから安いものまで、本当に多くの種類があることに気がつくと思います。

1杯あたり20円前後のものから、1杯あたり200円を超えるものまであり、どれを選ぶべきか悩んでしまいます。

ただ、青汁は続けることが大切なので、続けられるコストかどうかは大きなポイントとなります。

安いからと飛びついてしまうと、ご自身が補いたい栄養素がほとんど含まれていなかったということもありうるので、 自分はどんな栄養素を取りたいかをきちんと考え、続けられるコストのものを選ぶようにしましょう。

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青汁の注意点

持病等で薬を飲んでいる場合は、かならずかかりつけ医に相談の上、青汁を摂取するようにしてください。薬との相性から、せっかく購入した青汁が飲めない、ということになりかねないからです。

特に、以下に当てはまる方は、必ずかかりつけ医に相談の上、摂取してください。

  • ワーファリンなどの薬を服用している方
  • その他、持病により通院している方

また、妊娠中の方や授乳中の方は、必ずメーカーに問い合わせの上、妊婦さん向け・授乳中の方向けの青汁を選ぶようにしましょう。

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青汁の効果的な飲み方・アレンジレシピ

以前に比べて格段に飲みやすくなった青汁ですが、それでも苦手という人も多いと思います。そんな人のために、青汁と相性の良いおすすめレシピを紹介。

下記のレシピは青汁と割ることで青汁だけでは補えきれない栄養を摂ることができるのでおすすめです。

青汁×牛乳

青汁は乳製品との相性がよく、牛乳との相性も抜群。青汁の独特な苦味が緩和され抹茶ミルクのような飲みやすさになります。また、栄養面に関しても青汁ではあまり含まれていないカルシウムやたんぱく質を牛乳で補うことができるので栄養価に関しても優れています。

青汁×豆乳

牛乳よりも栄養価の高い飲み物で割りたいという人には豆乳もおすすめです。豆乳には植物性のたんぱく質、ビタミン類や葉酸、鉄分など女性には欠かすことのできない栄養素が豊富に含まれています。

牛乳よりもカロリーが低いのでダイエット中の人でも安心。また、豆乳だけだと飲みにくいという人も青汁を混ぜることで味わいがマイルドになって飲みやすくなるのでおすすめです。

青汁×ヨーグルト

飲み物以外で割るならヨーグルトがおすすめ。ヨーグルトには乳酸菌が含まれていますが乳酸菌は青汁に多く含まれている食物繊維をエサにして増殖するため非常に相性が良い組み合わせなのです。腸内環境を整えてくれる青汁×ヨーグルトは便秘で悩む人におすすめの栄養素。

青汁を飲むタイミング

最後に、青汁を飲むタイミングについて。基本的には青汁はいつ飲んでも問題ありません。
ただ、飲み続けることが重要なので、飲み忘れしにくいタイミングで飲むことをおすすめします。

例えば、朝一番の朝食前に飲むや、寝る前に飲むなど、ご自身でタイミングを決めて毎日負担なく続けられるといいですね。

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